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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

演繹

〔朱熹「中庸章句序」の「更互演繹, 作為此書」より〕 (1)〔deduction〕 諸前提から論理の規則にしたがって必然的に結論を導き出すこと。 普通, 一般的原理から特殊な原理や事実を導くことをいう。 演繹的推理。 ⇔ 帰納 (2)一つの事柄から, 他の事柄に意義をおしひろめて述べること。 「他の事象にも~して述べる」

蜿蜒

ヘビなどがうねり行くさま。 また, うねうねと長く続くさま。 「~長蛇の列」「愛宕の山脈が~と連なつて/朱雀日記(潤一郎)」 〔「蜿蜿」「蜒蜒」とも書く〕

延延

長く続くさま。 「~二時間の大講演」

炎炎

火が勢いよくほのおをあげて燃えるさま。 「~たるほのお」

奄奄

息が今にも絶えそうなさま。 非常に苦しそうなさま。 「気息~」

気炎

(炎のように)盛んな意気。 威勢のいい言葉。 「怪~」「~を吐く」 <i>~を揚(ア)・げる</i> 威勢のよいことを盛んに言う。

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

奇縁

不思議な因縁(インネン)。 また, 思いがけない不思議な縁。 「こんな所で会おうとは全く~だ」「合縁~」

機縁

(1)〔仏〕 本人に備わっている仏道に向かう能力(機根)がもたらす, 教化を受ける機会(縁)。 (2)縁。 きっかけ。 「一冊の本が~となって友となった」

円規

⇒ コンパス(1)

棄捐

(1)すてて用いないこと。 (2)江戸時代, 法令によって貸借関係を破棄すること。

塩基

(1)水に溶けたときに電離して, 水酸化物イオンを生じる物質。 また酸から水素イオンを受け取る物質。 水に溶けるものはアルカリと呼ぶことが多い。 赤色リトマス試験紙を青色に変え, 酸と中和して塩と水とを生じる。 電離度により, 強塩基・弱塩基に区別する。 さらに一般的には, 陽子受容体あるいは電子対共与体を塩基と定義する。 (2)核酸などの構成成分である窒素を含む環状の有機化合物。 プリン塩基とピリミジン塩基に大別され, 前者にはアデニン・グアニンなど, 後者にはシトシン・チミン・ウラシルなどがある。

延期

決めた期日・期限をのばすこと。 「出発を~する」「上演を~する」「無期~」

気焔

(炎のように)盛んな意気。 威勢のいい言葉。 「怪~」「~を吐く」 <i>~を揚(ア)・げる</i> 威勢のよいことを盛んに言う。

枸櫞

マルブシュカンの漢名。 また, 広く柑橘(カンキツ)類をさすこともある。

金円

お金。 金銭。 金子。

遠近

遠くと近く。 遠い所と近い所。

筋炎

骨格筋の炎症。 発熱と筋の脱力・疼痛(トウツウ)・萎縮を起こす。

近縁

(1)血のつながりの濃い関係。 また, その人。 ⇔ 遠縁 (2)生物種の分類で, 両者が近い関係にあること。 「~種」 → ごんえん(近縁)

燻煙

物を燃して煙を出すこと。 また, 煙でいぶすこと。 特に, 薫製を作る時にいぶす煙。 ナラ・カシなど脂(ヤニ)の少ない木の砕片を使う。 「~室」